軽トラの全塗装と、荷台のラプターライナー塗装を、愛知県津島市でやっています。軽トラは塗る面積がいちばん小さいので、全塗装の総額もいちばん抑えられます。
EXISTの金額です。下地処理と脱着まで込み、すべて税込。軽トラは軽自動車の区分になります。
| ソリッド(単色) | EXISTの金額(税込・下地処理と脱着こみ) |
|---|---|
| 軽トラック(ハイゼット・キャリイ・アクティ) | 165,000円〜 |
| マット(つや消し)にする場合 | +38,500円〜 |
| ツートンにする場合 | +38,500円〜 |
軽トラはキャビンが小さく、荷台は平らな面が中心です。複雑な曲面が少ないぶん、塗る手間もいちばん少なくて済みます。費用の内訳は軽トラの全塗装はいくら?費用の内訳と色の選び方に詳しく書きました。
軽トラでいちばん要望が多いのがここです。ラプターライナーはもともとピックアップトラックの荷台を守るための塗料です。軽トラの荷台は本来の用途そのもので、いちばん向いています。
EXISTはRAPTOR JAPANの正規施工店です。部位別の料金はラプターライナー塗装に公開しています。全塗装と同時に施工すると、段取りが一度で済むぶん安くなります。
軽トラのカスタムは、荷台に何を足すかで車検の見方が変わります。ボルトで留めるものは指定部品にあたるので、寸法の範囲を超えても構造変更の届出が要らない場合があります。溶接して付けたときは扱いが変わります。
荷物のはみ出しについては2022年に規定が変わりました。軽トラの荷台カスタム|ロールバー・ラック・床と軽トラの荷台からはみ出していい長さにまとめています。
車種が変わっても、通す順番は同じです。
グレー、セージ、ベージュ、カーキ。あとから部分補修しやすいソリッドを選びます。現場で選ばれている色
バンパー、グリル、ガーニッシュ、ドアノブ、ミラー。EXISTはRAPTOR JAPAN正規施工店です。ラプターライナー塗装
上下が黒でつながって、車の姿勢がよく見えます。
軽トラの場合は、荷台をラプターライナーにするかどうかがもう1つの分かれ道です。仕事で使うなら塗る、見た目重視ならボディ色と揃える、という選び方をしています。
塗ってある軽トラが、いま店にあります
いまの車を塗るほかに、もう仕上がっている軽トラに買い替える道もあります。支払総額・年式・走行距離・修復歴は1台ずつ書いています。
できます。部位別の料金をラプターライナー塗装に載せています。ボディはそのままでも構いません。
できません。順番は先に全塗装、そのあとラプターです。全塗装も考えているなら、先にご相談ください。
塗れます。上の写真のハイゼットトラックが、車全体をラプターで仕上げた車です。表面がざらつくので、普通の塗装とは質感がまったく違います。
受けています。錆が進んでいる車は、下地をどこまで直すかで金額が変わるので、現車を見てから総額でお出しします。
愛知県津島市。名古屋市からは車で40分ほどです。愛西市・あま市・弥富市・稲沢市・蟹江町・大治町・飛島村・清須市・一宮市、三重県桑名市あたりから来ていただいています。
軽トラの年式と型式、いまの色、直したい傷や錆の場所、希望の色。この4つと写真があれば、おおよその金額と日数をお返しします。車探しからのご相談も受けています。
メールでのご相談は無料です。お電話(0567-23-5722/10:00〜19:00)でも。
持ち込みで塗るほかに、仕上げ済みの車をそのまま買うこともできます。支払総額・年式・走行距離・修復歴は1台ずつ書いています。